2017年10月21日

こんばんは。

 

もう、すっかり寒くなってしまいました。
冬ってます。

 

一か月振りに言葉を留めておこうと書いております。

 

最近は忙しい、というより時間を埋めてる感じがして、やっぱり自分には、ってなんだか言葉が詰まってしまうような状況です。

 

元々、そんなに強い人間ではないのに無理しちゃって生きちゃってる感じがするな。

 

さて、そんな中で。正木ひろしさんの「裁判官」。「妻が松茸だったころ」作者忘れました。この本たちは、私を助けてくれたよ。

 

 

正木さんは、授業中に先生が挙げていたのですが、あまりにも人間を感じてしまい、正義ってなんだっけ?人間の行動には、全て意味があるし、行動する主体者の考えが反映するんだなーって。誰のためにそうするだろうねー。


妻が〜は、ジャケ買いですね。お話が優しくて、だれも傷付かないけど、もういない人に想いを馳せて寂しくなっちゃうような物語だと感じ取れたよ。

 

暖かい布団が大好き。ずっと包まれていたいよ〜。

 

1,2月が好きだなあ。これから春、くるよー!って。寒いけど、乗りこえようぜ〜〜い、って感じ。

 

言葉が、美しくないな。

 

 

なんか、確かめようがないものに対して、執着心があるのかな。どうせ死ぬのに、ってつくづく思うのに所詮自分は、この程度の人間でしかないと決め付けてしまうと、そこまでなんだろうなあ。

 

 

輸入食品のお店に行って、レバーペースト買ったから、美味しいパンといっしょに食べよ〜。

周りにいる人や、出会う本や音楽、漫画映像、花とか土とか、ぜんぶきっといつまでも大好き。

 

 

早く死なせてくれないかなー。もうずっと眠いし変な夢ばかり見るよ最近。何かに追われて、間に合わなくて泣いてる夢で、起きた時も胸がぎゅってなってしまうんですよね。

1年越しに、心に響く言葉を思い出して、明日からも楽しく生きようって、前向けるよね〜。


おやすみなさい。